パソコン・インターネット

090907 gournal/xournal

 Linuxにgournal、xournalという、MSのjournalというタブレットPC向けアプリのクローンがあること知る。両方ともversion-upは停滞しているようだけど、xournalはubuntuのSynapticパッケージマネージャにあるらしい。これのARM版があれば、NetWalkerに最適じゃなかろーか? 問題はデータサイズと実機でのレスポンス、タッチパネルの精度か。

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090430 AspireOne退院+

 修理に出して、な~んの音沙汰の無かったAspireOneが突然戻ってきた。センドバックでの修理ってこんなもんなの? mailアドレスを申込書に書かせるようになっている割には、受付のメールすら無いのか。経費を押さえるためにいろいろそぎ落としているんだろうけど、修理に出したものの状態が不明なのはかなり不安だよなあ。
 退院してきたAspireOneは、CPUファン交換とBIOSバージョンアップとなっていた。確かに「カカカカカ…」という異音は無くなっている。BIOSverupはなんだろ? ファン制御関係でなにかあったのかね? それとも修理作業の一環かな? ともあれ、異音がしなくなって一安心。


 退院してきたAspireOneの箱を開けて、中身を確認していたら、一昨日ポチッたSONYのGPSロガーGPS-CS3Kも届いた。CS1KSPに小さくなったような、そうでもないような。表示がLCDになったのは有難い。日中太陽光の下でどれくらい見えるか?はあるけれど、CS1KSPよりは見えやすく判りやすいだろう。反面、CS1KSPのように棒状でないので、鞄に固定しにくかもしれない。付属のケースにベルト固定用?ベルクロがあるが、ちょっと幅が狭い上に少し下のほうにあるためちょっと使い難い。バッグの外側のポケットにいれてるしかないかな。
 タカラトミーから出ているIRコントロールWALL・E。マイコンを入れて改造して遊ぶのに良さそうな大きさ。足まわりは流用できそうだしなあ。これの足回りだけでも欲しいな(笑)。Amazonで30%offかあ~

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090423 AspireOne入院

 AspireOneをカスタマセンターに今日発送した。NTT-Xからの納品書が一行方不明になっていて、しばらく発送ができなくてあせったけれど、失くさないようにと一時的に手帳に挟んでおいたのを忘れていた(笑)。失くさないようにとした行為が裏目に出たね。電源入れる度に異音の大きさが違うので、ちゃんと修理してくれるかな~。さて、どれくらいで戻ってくることやら…。

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090416 AspireOne←ubuntu

 Acerの旧eRcoveryでリカバリディスクを作るのは、結局内蔵HDDのパーティションをリサイズして、Dドライブを作成し、そこにインストールしてやったら問題無く出来てしまった(笑)。書き込みイメージをDドライブ上に作るようなのでそれなりのサイズは必要になるが、どの道ubuntuを入れるつもりだったので45GくらいでDドライブを作成。SD上でも可能って情報もあったが、これは多分大容量のSDHCでやったんじゃないかな…でも、外付けUSBーHDDドライブをDドライブにしてやった時は失敗したんだよなあ。
 とりあえずリカバリのDVDができたので、そのDVDからリカバリできるかチェックした後、リカバリディスクを複製しておく。それからubuntuをインストール前のMBRをeRecoveryディレクトリにあるMBRwrWin.exeでバックアップしておく。いや、イザというときコレをどうやって元に戻すんだって話はあるが(笑)
 リカバリディスク作成に作ったDドライブを開放し、そこにubuntuをインストール。インストール自体は問題なく終了したのだが、インストール途中からAspireOneの冷却ファンから異音が……ゴミを吸い込んだとも思えんし、連続インストールの発熱でFanハウジングが歪んだか? 「カカカカカ……」という連続音は心臓に良くないなあ(笑)。
 やはり、ubuntuでは無線LANは一発では動かなかった。ネットの情報でそんな話があったしなあ。この辺は明日以降ですな。

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090413 AspireOneリカバリディスク

 AspireOneのリカバリはD2Dのみで、有償のメディア販売もしていない。滅多に無いだろうけど、D2D領域を壊す可能性はないわけでもない。なので、ここの情報を元に旧バージョンのeRecoveryを使ってリカバリディスクを試みるが、どうも上手くいかない。Dドライブを外付けUSB-HDDでやったのがまずいのか? でも、SDでも出来るような節もあるしなあ。内蔵HDDをパーティション変更ツールで分けてDドライブにしないとダメなのかねぇ…
 とりあえずPartitonImageでD2D領域のバックアップだけでも取っておくかな。あ、ブートセクタとパーティション情報もバックアップしておいたほうがよいかな。

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090412 長距離散歩+AGPでロープロファイルなビデオボード

 午前中は長距離散歩。国道一号に沿って多摩川まで下り、神奈川県側の堤防沿いを丸子橋まで上って、そこから雪が谷大塚まで戻って池上線で帰宅。午前中は曇りだったけど、もしかして日に焼けたかも。
 昼飯は屋台で買ったタコ焼+麦酒(笑)。昼間っから麦酒。休日の醍醐味(笑)。
 昼から自宅メインマシンのビデオボードを中古で買ったGeForceMX440に交換。今までVoraliのV3を載せていたんだけど、どうもDVD再生時やQuickTime再生時、Rainlender(カレンダーアクセサリ)の表示がおかしくなることがあった。Voraliはコンシューマ向けの製品の開発を止めてしまっていて、ドライバの改版は絶望的。またメジャーなチップじゃないのでLinux用のドライバもあまり期待できない状態。ただ、このGPUは低消費電力で発熱が少ないため、熱的条件の厳しいDELL-C4600のAGPスロットでもここ一年くらいハングすることもなかった。他のロープロファイルでファンレスのビデオボードでは半年くらいで壊れてしまっていたんだけどね。
 で、今回GeForceMX440に交換するに当たって、ファンを載せて放熱対策をしてみることにした。とは言っても、ジャンク箱にあったCPUクーラーから外したファンをホットボンドで固定しただけなんだけどね(笑)。ついでにボール紙でダクトをつくって使用していないPCIスロットのところからケース外の空気を取り入れるようにもしてみた。これでこの夏は乗り切ってくれるかなあ。ビデオ周りがAGPなんてマシンはそろそろお役御免かもしれないけど(笑)。
 でも、今更ながらSATAのコネクタがあることを発見してしまい、もうしばらく延命できることが発覚してしまったんだよなあ。また中古のロープロファイルなAGPボードを探しておくか(笑)。


 後で気がついたがホットボンドで固定したのはまずかったかも(笑)。ホットボンドの溶ける温度はだいたい80℃くらい……まあ、ファンで冷やしているヒートシンク上で80℃超えていたら、その時はGPUは死んでるでしょw

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090410 LCD閉じでハイバネしたい

 DynabookSS1610(32GSDD換装)でEcoLinuxを使っている。今のところ大きな問題は無く、動作にもそれほどストレスは感じていない。が、LCDを閉じてハイバネーションできないのがちと使い難い。なんか良い方法はないかとネットをウロウロしてみたら、GNOME Power Managerで何とかなりそう予感。でGNOME Power Managerをインストール。とりあえずは問題なさそうなんだけど…ハイバネから戻ってくるとキーリングのパスワードを聞いてくるのは、何をしてるん?


 上記のDynabookで満足してりゃいいのに、NTT-XでAspire ONEの新品再生品が26,800円で売っているのを発見。約20分ほど悩んだ末にポチりましたよ。何か”帯に短し~”なマシンばかり増やしているよな気がしないでもない(笑)。

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090320 InfoCarryを復活

 InfoCarryというデバイスをご存知だろうか(本家Sonyにすらページが残ってないので、参考はスタパトロニクスMobile)。VaioGearの第三弾(だっけ?)として発売されたのは1999年だったろうか。ご多分に漏れず、一個持っていたりする(オークションで手に入れた)。何でもかんでも機能を取り込んだパソコン的デバイスも面白いが、機能を削って、それこそ2ストのバイクみたいなピーキーなデバイスも割りと好きだったりする。
 で、宮沢賢治の「花と修羅」を読みたくなったので青空文庫から落としてきたのは良いけど、さて何で読むか。WorkPadを一旦復活させてみたけど、やっぱり表示品質が…HotSyncを入れておいたCDも行方不明だし、それに読むだけだし。SL-C760はちょっと大仰だしな。と言うことでInfoCarryを復活させてみた。アプリとドライバはwin98のみ対応だったけど、XPでもとりあえず問題なさそう。ジョグダイアルがちょっと怪しくなっていたけど、しばらくクリクリしていたら復旧したみたい。笑ったのは昔使っていたテキストがそのまま残っていた事。Flashに書き込んでいるんだから、当然といえば当然なんだけね。残っていたテキストを見ていたら、その当時の事を思い出して、ちょっとのすたるぢっく(笑)。
 青空文庫から落としてきた「花と修羅」と「銀河鉄道の夜」、それから海野十三の「敗戦日記」をInfoCarryに転送しておく。これでしばらく宮沢賢治に浸る。
 古い機械(10年経っているのかあ…)だけど、InfoCarryはかわいいぞ。単四一個で動いてエライぞ。単体では読むだけ、入力なんかできないツンデレさ良いぞ(笑)。モノクロLCDのストイックさが格好良いぞ。
 モノクロLCDっていいよネ!(笑) モノクロLCDっていいよネ!(笑) モノクロLCDっていいよネ!(笑)

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090301 32GのSSD

 何を思ったのか、突然32GのSSDを購入。TranscendのIDE接続のもの。
 最初は歩いてアキバまでいくつもりだったけど、天気が怪しいので電車移動に切り替えたら早く着きすぎて、まだほとんどのShopは開店準備中(笑)。小一時間ほどウロウロして、問題のブツを購入。秋月のAVR Mega8@200円も気になったけど、パーツ箱にまだあるはずなので今回はパス。
 帰宅後、最近に二軍落ちしていたDynabookSS1610/90cのHDDをSSDに換装。いまさらながら、コレ元々は20Gしかなかったのね(笑)。MLCなFlashにOSをインストールするのは推奨されていないらしいけど、そんなことを気にせずEcoLinuxEZをインストール。OS本体のインストールは結構早く終わるのに、日本語パッケージのインストールにイヤに時間が掛かる。HDDレコーダのHDD→DVD落としをしながら横目でインストール状況を見ているが、プログレスバーは83%あたりからぜんぜん進まない(笑)。HDDレコーダの空き容量を40時間ほど稼いだところで何とかインストール終了。SSDから起動は、ん?早くなった?程度のよーな気もしないでもない。ベンチマークでもして数値化すれば如実に差はでるんだろうけど、モバイルCeleron900MHzではどうだろうね。まあ、オリジナルHDDの数値を知らんから意味はないけどね。無事起動できたけど、Ubuntu系はUpDateがあるのでここからもちょっと時間が掛かる。麦酒を飲みながら、UpDate終了を待ってまたまた再起動。この辺りのWebPageを参考にシステムモニターとバッテリモニタを導入し、無線LANの設定をしてとりあえずの設定終了。確かにアプリの起動とかは、引っ掛かり感は無くなった感じはする。電池の持ちとかはどうなるかねえ

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080403 tx2005/CT#04

 tx2005/CTにSAIをインストールしてみた。vistaは自己責任/未対応だけど、とりあえず動作しているよう。もしかしたらgimpより、SAIのほうがtx2005/CTと相性が良いのかも。ただ、タブレットスタイルにすると、非っ常~に使い難い配置になってしまう。欲を言えば、WXGA縦に適応したWindow配置のものが欲しいなあ。試用期間の触ってみて、もし良ければレジストしよう。(う~む、tx2005はちょっと重いので、自宅用にもう一台欲しくなってきた(笑))
 最初からバンドルされているWindowsJournalも試してみた。もしかして、コレと手書き付箋があれば、ワシの使い方ではOneNoteほどの機能はいらないのではないか。導入した際にJournalドキュメントに出力するプリンタドライバもインストールした。これを使うとプリントアウトできるものはほぼJournalドキュメントにできるらしい。ためしに某メモリのデータシートのPDFファイルを変換してみた。70ページほどのPDFだが、1割ほど大きくなる。Journalドキュメントに出来ると言うことは、既存のデータシートに電子的ではあるが手書きの書込みができるという事(もちろんキーボード打って書込むことも可能)。デバッグ中によくデータシートにメモを書き込んだりするので、これは意外に便利かもしれない。
 まだ、webカメラとBluetoothは試してないなぁ。Buletoothは対応機器を持っていないので、今のところ試しようがないなあ。

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080327 tx2005/CT#03

 tx2005/CTのリカバリディスクを作成する。結構時間がかかるので、これからディスクを作ろうと考えている人は余裕を見たほうが良いかも。ワシは仕事をしている時にこっそり作ったので時間的な問題はなかったけどね。DVD-Rに焼くときには生DVDが二枚必要。今更CD-Rを使う人はいないと思うが、CD-Rだと9枚(だったかな)必要。2層のDVDなら1枚。でも、DVD-Rは一抹の不安がある。やっぱりリカバリメディアキットを申し込んでおくかなぁ。
 リカバリディスクも作ったので、いらないアプリを消す。まずはとっても怪しい(笑)「J-WORD」。それからMcafeeのライセンスが一個あるのでノートン先生もサヨウナラ。で、Mcafeeのセキュリティソフトをインストールしようとしたのだが、上手くいかない。「Mcafee Integrated Security Platform Installer は動作を停止しました。」と言うダイログが出てしまう。McafeeのFAQで該当する項目があったので、それに従い対処してみるが結果は同じ。う~む、悩んでもう一度FAQを見てみるとVAIO特定で同じダイアログを出して停止してしまう症例があった。コレと同じように何れかのアプリがあるとこの障害が発生するのではないかと考え、このVAIOの対策方法を真似てみることにした。原因は不明だけど、STEP2までの処置でなんとかMcafeeが使用可能になったよ。
 ついでに前に使っていたDynabookにバンドルされていたOffice OneNote2003をインストール。こういうタブレットPCにOneNoteをバンドルすべきじゃないの? インストールに問題はなかったし、ライセンス登録もしたのに、なぜか起動するたびにライセンス使用許諾のWindowが開くのはナゼデスカ? 
 さらに指紋認証も登録してみたりする。左手親指と予備に右手人差し指。左親指をメインにしたのは、指紋リーダーがディスプレイの左枠にあるため。この場所、右手ではなんだか使い難いんだよね。左親指なら左手でディスプレイ部分を持つようにして、内から外に親指で撫でればOKみたい。ただ、これを頻繁にやると、テカテカの外装が指紋だらけになってしまう。指紋認証が付いていても、手近なところに指紋のサンプルを残してしまう仕様はちょっと問題かも(笑)。

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080326 tx2005/CT#02

 tx2006/CTのデスクトップのアイコンはクラシックアイコンに変更。一回り小さくなったが、でもまだ大きい感じがする。う~む。
 一つ減点ポイント発見。メディアスロットにSDカードを挿したら8mmほどお尻が出てしまう。hpの想定した使い方は、デジカメのデータの吸い上げなんだろうな。基本的に挿しっ放しは考えてないということか。仕事で必要なPDFファイルをSDカードに放り込んで、タブレットスタイルでクリクリ指でページを送ったりしたいと言う野望があったんだがなあ。でも、実際にタブレットスタイルでPDFファイルを指で操作しながら見ていると扱いやすい。紙のページを送るのに感覚が似ているからだろうか。
 このタッチパネルでOSやアプリを指で操作するのって、思いの外便利(笑)。ソリティアとか上海とかも、何か、半歩だけ現実に近づいたような感じかな。でも、このタッチパネルに意外な弊害が。気が付いたら、タッチパネルの無い普通のデスクトップ機のディスプレイを指で押していた……(笑)
 使わないノートン先生や「絶対」使わないJWORDをアンインストールする前にリカバリDISKを作っておかなきゃな。とりあえず自前でDVDに焼くつもりだけど、日本HPのリカバリメディアキット販売でリカバリディスクを手に入れておいたほうが良いかも。

 こいつのサイズに合うクッションケースも探さなきゃ。

Test080326a 追記:gimpでテスト描き。感圧をどれに反映したか覚えてない。太さでは無いはず。感圧を太さに反映したら、きれいに変化しなかった。調整すれば上手く反応するようになるかな?

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080325 tx2005/CT届いた

 どうなるかなと思っていたが、予定通りhpのtx2005/CTが届いた。思っていたより、一回り小さい箱。内容物もあっさりしたもので、紙の類がかなり少ない。ACアダプタはこんなものか言う程度の大きさ。アダプタからのACコードの替わりに使えるL字になったプラグが付属していて、ACケーブルのようにかさ張らないので一瞬便利そうに思えるが、実際どうだろう? コンセントへの接続方向が固定されるので、場合によっては不便かもしれない。本体はやっぱりそこそこ重い。まあ、モバイルで使うことを想定していないので、別に問題は無いけどね。
 ともかく電源を投入して、初期インストール。このインストール、インフォメーションをちゃんと出してくれないので何時終ったかが良く判らなかった。Fanの排気が結構熱いのね、こいつ。
 ペンの追従がちょっと鈍いかもしれない。実際に使うときは感覚的にどうだろう? 気にならないかな。手書き文字認識はかなり賢い印象。キーボードの感触は及第点か? 右側のctrlの肩身が狭いのは頂けない。デザインの所為かもしれないが、四隅のキートップが丸く角を取られているのもちょっと気になる。後、皿状にキーボードの周囲を下りスロープで囲ってあるのだが、これってホコリを呼び込みそうで不安。まあ、この辺はガマンするしかないか。
 少しの間、会社のネットワーク担当に預けて、ネットワーク関係の設定をしてもらう。自分でやっても良いんだけど、他人に見せたいのもあったりする(笑)。
 Vistaは初めてなので、ちょいと操作に迷う。なんだか掴みどころが無い印象が残る。仕事で使っているXPもクラシックスタイルで使っているので仕方がないと言えば仕方がない。でも、アイコンが大きいのはちょっとユルセナイ(笑)。

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