20110131 続L-navi#001
L-naviの型番(KDT312SCABG)でググっていたら、取説pdfを発見。でも、あまり大した収穫はなし。外に出ているRS232Cコネクタは、バーコードリーダーや磁気カードリーダー等を繋げるためのもののようだ。ここからシステムを叩くのも望み薄だなあ。
取説によると、webプラウザの対応漢字コードがJIS、SHIFT-JIS、EUCしかない。そりゃ文字バケするわなあ…HTML3.2ってCSSには対応してなかったよね、今時なwebページは全滅ですな。
ぬう…主要な回路だけでもPt板パターン追いかけて、Flashメモリに何とかアクセスするしかないかなあ。バスを乗っ取れればFlashメモリに書き込むのはそんなに難しくはないんだけどね。あーRedbootってsmscの石に対応していたっけ? RedbootからLANが繋がればやり易くなるんだが。
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ただし、この手袋でもたまにツーフィンガー認識されることがあったりする。たぶん手首が触れることがあるんだろう。あるいは布地が薄すぎるのか。

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